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夜中の授乳を楽に乗り切る方法

マタニティ生活も終盤に差し掛かり、いよいよ出産が近づくと気になってくるのが、妊婦生活を卒業してママになってからの生活です。

出産後の赤ちゃんのお世話で何といっても一番不安になるのが授乳についてです。

特に夜中の授乳が産後の体に結構応えるものなので、その点が気になる妊婦さんは多いはずです。
夜中の授乳を楽に乗り切るには、やはり添い乳をマスターすることがカギです。

生後1〜2ヶ月してからにはなりますが、赤ちゃんの首がある程度しっかりしてきたら、ママも横たわったまま、おっぱいを飲ませてあげられるようになると、おっぱいを飲ませながら、うとうと寝ることができます。

熟睡できないまでも、横になっていることで、座って授乳をするのに比べて、かなり体を休ませてあげられます。

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